【APEX】自分で出来る2つのチーター対策


ここ最近、APEXでチーターがやたらと多くなってきたと感じる。
ほとんどの場合はオートエイム丸わかりで瞬殺されるケースだ。
稀にガチプロゲーマーっぽい動きの人もいるが・・・

ある程度、自衛できる部分は自分でやっておきたいものだ👿

サーバーを変更する

2019/03現在、”東京”とつくサーバーは既に某国のチーターに汚染されてしまった。
サーバーの変更をすることで、ある程度チーターの少ない状況でマッチすることが可能である。完全にいないサーバーがあるのかと言われると、そうではないが・・・

サーバーの変更は、以下の手順で可能となっている。
(界隈では広く知れ渡っている情報だとは思うが)

まずは、

ゲーム開始時の上記のような画面で、約1分間ほど放置する。

その後Escキーを押下する。

するとこのような修了確認画面が表示される。その後キャンセルを選択、または、Escを押下すると、

左下に「データセンター」という項目が表示される。データセンターを選択すると、

このように各国のサーバーに変更ができる。

個人的には、PINGの低い適当なサーバーを選択している。もちろん東京以外で👿
これでチーターVSチーターの荒廃した東京地獄から脱出可能というわけだ!

チーターを通報する

(追記)
シーズン1開始のアップデートで、倒された際にプレイヤーを通報する機能が実装されました。
以下の対策は、過去の遺産として残しておきます。

2019/03現在、某バトロワゲーのような、ゲーム内での通報機能は実装されていない。
(公式のアナウンスで通報機能の実装が予定されていたはずだが・・・)

では、チーターは野放しにされていいのか?もちろんノーだ。
少し手順がややこしいが、プレイヤーIDをもとに通報するページが存在している。

・Report A Cheat
https://www.easy.ac/ja/support/apexlegends/contact/report/

上記ページより、チートの報告をすることが可能だ。

ただ少しややこしいのが、調査を円滑に行うために、

 1.自身の情報を入力しなければならない
  ・Player ID (自分自身のID)
  ・First name(名)
  ・Last name(姓)[任意]
  ・Email
 2.(英文で)どのようなレポート内容なのかを記載しなければならない

上記2点を守らなければならないのが少しネック。入力画面は以下のようになっている。

正直言って、めんどくさい・・・ライフラインすっげーブサイクだし・・・
報告しなきゃ・・・・・・まぁいっか~ってなってしまいがち👿

ただ、便利な部分を挙げると、自身の情報はオートコンプリート(一度入力したらブラウザ側で記憶してくれるやつですね)が有効になっているため、ある程度は入力操作が楽ではある。

また、レポート内容も自分でテンプレを作っておいて、部分的に改変すればそこまで苦ではない。

私自身が英語を日常的に使えるわけではないため、Google翻訳でテンプレを作っている。
以下の、「XXXX」の部分をチーターのプレイヤーIDに置き換えて送信しているので、よかったら参考にしてみてください。

While playing the game, I encountered a player who appeared to be an auto-aim.
When I was hit, I was defeated in an instant, and when I was watching, all the shots I shot were headshots.
Player ID is as follows.
"XXXX"
I would like to ban the above player.
(日本語訳)
ゲームをプレイ中に、オートエイムと思われるプレイヤーに遭遇しました。
被弾した際に一瞬で倒されてしまい、観戦していると、撃った弾がすべてヘッドショットになっていたのです。
プレイヤーIDは以下の通りです。
「XXXX」
上記プレイヤーをBANしてもらうことを希望します。

最後に

チーターまじ勘弁👿

(追記)

朗報!

up_mountain

FPSゲーマー😎主にPC版で、逆にコンシューマのFPSには手を出していません。人生で初めて触れたFPSタイトルはサドンアタック

あわせて読みたい

コメントはお気軽にどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。